HOME            『森の花壇』の凡例

1.学名及び和名は、主として、種子植物については大井次三郎著『改定増補版 日本植物誌 顕花篇(1975)』(至文堂)によった。和名の一部は牧野富太郎著『原色牧野植物圖鑑(1986)』(北隆館)によった。一部は『日本野生植物 草本U離弁花類(1982)』(平凡社)編者 佐竹義輔・大井次三郎・北村四郎・亘理俊次・冨成忠夫により、一部は、長田武正著『原色日本帰化植物図鑑(1976)』(保育社)により、一部は北村四郎・村田源著『原色日本植物図鑑・木本編Up43(1979)』(保育社)により、一部は『図説 草本辞苑p309(1988)』(柏書房)監修 木村陽二郎によった。また、キノコの学名及び和名は、『山渓カラー名鑑 日本のきのこ(1988)』(山と渓谷社)によった。

2.甲虫の学名及び和名は、『原色日本甲虫図鑑(U)(1985)』(保育社)編者 上野俊一・黒澤良彦・佐藤正孝、『原色日本甲虫図鑑(V)(1985)』(保育社)編者 黒澤良彦・久松定成・佐々治寛之、『原色日本甲虫図鑑(W)(1984)』(保育社)編者 林匡夫・森本桂・木元新作により、蝶の学名及び和名は、猪又俊男著『原色蝶類検索図鑑(1990)』(北隆館)によった。